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引っ越しの見積もり-3人の業者

11月某日、9時30分。
きっかりにサカイの営業氏が来る。
そして、引っ越し見積もり合戦が始まりました。

  
 
 

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引っ越しの見積もり-エンターからアポまで

金、金、カネ。
家を建てるのは、夢でもロマンでもない、カネですよ、カネ!!!!
・・・・

とか、あらくれてても何も話はすすみませんので
11月2日、引っ越しの見積もりにとりかかることにしました。
業者はどこがいいのか、
近くにどんな業者があるのか、
だいたい、いくらかかるのか。

とりあえず、誰かざっくりしたところ教えてくれないだろうか、
と、思って気軽にこんなところにちょいちょいちょいと入力してしまいました。
住所、家族構成からはじまり、引っ越しの日取り、
旧居、新居の家の形式、家具の種類、数・・・・
というようなことを、ちょいちょいちょい・・・
で、エンターキーを押した数秒後、鳴る電話。

「ありがとうございます。引っ越しの○○です。
 さきほど、ネット見積もりをご利用いただきまして、ありがとうございます。
 さっそくですが、見積もりのために、訪問させていただきたいのですが」

「・・・・・」

立て続けに5本くらい、そんな電話がかかってきました。

「あ、あの、ちょっとした相場を知りたかっただけで
 具体的にまだ、考えていなかったので
 見積もりに来たい、といわれても、まだ心づもりがないんです。
 あらためてこちらから電話しますので」といって
すべての電話を切りました。大変なことになったよ・・・。

そしておりしも、学校の行事とか立てこんでいるこの数日。
時間のありすぎる日も逆によくないかもしれない。
と思い、10時半から13時までという中途半端な時間帯の
ボランティアを引き受けていた今日、11月10日に無理矢理ねじ込もうかなと決めました。

最初に決まったのは「アート引っ越しセンター」。
なぜなら、ちょうど10日の午後にしようと決めたタイミングで
「その後いかがですか?何か進展はございましたか?」と
電話してきたからです。
「では、朝からでかけて帰りが13時過ぎなので、14時にお願いします」

それから、お値段を勉強してくれることを噂で聞いていた「サカイ」には
「アート」との電話のあと、こちらから電話をしました。
「10時40分頃から出かけるので、9時半におねがいできますか?」

さらに、最初の電話の時に、とても気さくに引っ越しの裏話を
いろいろ話してくれた「アーク」にも電話をしました。
「昼間は出かけていて、14時にアートが来るので15時以降でお願いします」
「えーっと、その日は15時以降はムリなんですよ。
 13時半に伺いますよ。」
「30分でいいですか?」「大丈夫、13時半きっかりに伺います」

さらに、「アリさん」とかありそうですが、
オットがメインキャラのタレントを好きでないから
依頼したくないというので、
毎日毎日メールは届きますが、依頼しないことになりました。

さて。
今日はもうそういうわけで、しゃべり疲れて頭が痛いのでこの辺で。
実際どうだったかは、また後日。あしからず。
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