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教育相談アンケート

2009.11.30 つれづれ
教育相談というのがあるらしく、事前アンケートを書いたそうです。
中学1年の娘。

以下、その内容。
教育相談アンケート... 続きを読む
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プリクラの付き添い

2009.11.29 携帯から
中学生ギャルズを連れてゲーセンに来ています。
プリクラですよ。
わたくし、ゲーセンが大嫌い。苦手。
で、ほとんど足を踏み入れたことがなく
今日も、ギャルズを置いて時間つぶすつもりだったけど
怖くて置いて行けなくなり、プリクラコーナー前のベンチできょどってます。
もうすでに、親が完全に目を離しているヨチヨチ歩きの子を
3人みました。
こわいよ~。早く帰りたいよ~。

父と娘の風景

2009.11.28 つれづれ
ドア半開きで用をたす父親



はげしくなじる中学生の娘。


そのたびに、リビングで吹いてしまう、わたし。

どちらのお宅もやってんですかね。

しばらく滞ります。

2009.11.25 つれづれ
もともと、気分屋更新ですが、
ちょっと夜の仕事が増えて、しばらくますます滞りそうです。
ぼちぼち、更新しますので
気が向いたら、また遊びにきてください。

え、夜の仕事が増えた?!

フリルブラウス

プロフィール画像のみどりちゃん、衣替えです♪

昨日のやつ、できました。

全体

パターン:POLKA DROPSフリルブラウス(廃盤)
生地:RickRackフランネルチェック

丈を7センチ伸ばしています。
ちなみに、インナーはもちろんユニクロ。
あっ、腕、出すの忘れてたっ。

みどりちゃんの胸元
0911huriru-check-up_20091120154931.jpg
それから、CHECK&STRIPEのイニシアルタグ。
イニシアルタグ


Rの女です。←古っ。

妄想ハウス~その1~

なかなか、建ちません。
義両親との同居なので、一筋縄ではいかないとは思っていましたが
予想以上に行き詰っています。
しかし、あせってもしょうがないので妄想でもして、時を待つことにしましょう。
予算はもちろん、実現可能性も無視。
とにかく、こんなのほしい、あんなことしたいを
わがままに書き連ねていきたいと思います。
でも、やっぱり中途半端な現実問題も顔を出すかもしれません。

第1回は、妄想キッチン。

まずはシステムキッチンの仕様。
ワークトップはステンレスです。絶対です。
鍋敷きをいちいち取り出すなんて、ワタクシにできるはずがない。
ヘアラインのステンレスできまり。
ここから先は、予算の都合ですが、キャビネットの中もできればステンレス。

クリナップのSSですな。
永大産業のピアサスもいいっ。
そして、できれば扉もステンレス張りで。
無垢床に、ステンレスのシステムキッチン。
これでなくっちゃ。

ワークトップの高さは、迷うところだけど思い切って90にしてもらおう。
85でも、いいかもしれないけど。
90なら、背中曲げないでいいんだろうなあ、憧れる。
そしてガスにします。
IHが便利なのは承知してるけど
なんとなく、火、見たいな。
それに、電気のみ、っていうのなんとなく心配なのよね。
非科学的と笑わば笑え。落ち着かないんだもん、しょうがないです。
で、最近のガスは、「ガス」って言っても、コンピュータ制御で
火加減はデジタル表示されたり、
炊飯コースなんていってお料理プログラムもあるんだってね。

それにしましょう。
食洗も迷うよなあ。
食洗をビルトインすれば、その分収納、減るしね。
上に置くやつを、あとで買ったほうがいいのかもしれない、って思いますね。
浄水器もビルトインしましょう。
グロエの水栓が欲しいとかはいいませんよ、よくわかんないし。
そんなのは、国産の普通のでいいからさ、
あれよ、足スイッチで水がでるのがほしいんだわ。
ハンバーグ捏ねた手を洗うとき、とかね。
あとは、いずれは届くようになるだろうけど、120センチの息子が使うときとかね。

キッチン横にはパントリーでしょう。
箱買いしたものとか、ぽいって置いておける場所。1畳あれば充分ね。
使わない食器や、根菜類も置きたいですね。
パントリーは駐車場からのアクセスが大事ね。
「置いとける」はいいけど、車からおろして遠かったら大変だもの。



妄想、尽きませんね。
今日はこのへんで。


今日はちょっとは縫ったのよ

ソーイング日記どころか、ただの日記も書かなくてすみません。
今日はちょっとは縫いました。
誰だったか、脳科学者の先生が
人間の脳は、やりだすとおもしろがって続きをやろうとするから
とにかく、いやでもなんでもがんばって取り掛かりなさい、って
いう話をしてました。
しかし、とりだめた嵐の番組や、動画サイトが
私の「とりかかり」をよってたかって邪魔するのですよ。
しかし、今日は縫ったのです。
巾着4つと、キルティングのレッスンバッグ3つ。
ばん、ばん、ばーんと納品してまいりました。

そして、(ほんとはまだたくさん手持ちがあるんだけど)
自分的に、ちょいと一段落したので
RickRackのフランネルチェックで裁断しておいた
POLKADROPSのフリルブラウスに取り掛かりました。
裁断までしてあると、もう工程の半分は終わったようなものです。
しかし、その裁断があまりにも前過ぎて
フリルにつけたチャコの印の意味が、すでに自分で分からなくなっていました。
何か書いているのだが、それが「F(前)」なのか「B(後)」なのか。
結局また型紙にあてがって、それを確認せねばならず、
多少無駄な時間もすごしました。
明日には、画像をお届けできるはずです。

そうこうしながら、やっぱりPC前に座ってしまったりして
見るともなく、検索ワードを見ていたら
「RickRack 霜降り」っていう検索でおいでの方があり、
こ、これは新着ではなかろうか、とほいほいお店をのぞきにいったのです。

いやね、買ってませんよ。
今日はセゾンカードの請求書も届いたので
まだ、買ってませんよ。(まだ?!)
でもあの、和調リネンの新色、いいですね。
「こしあん」「るりこん」、どストライクです。
裁断しっぱなしのが3着あったり、内職が大きな紙袋いっぱいあったり
カードのも明細もいつになく行数が多かったりするので

まだ、買ってませんが。
あのリネンはいい色だなあ。

カウントダウン

2009.11.17 スポーツ観戦
すでにそわそわしています。
カウントダウンブログパーツなんかはりつけちゃったりして。

フィギュア、分からなくなってきましたね。
中野ゆかりちゃん、いい線いくかと思っていましたがいま一歩。
何より、まさかの浅田真央さん。
GPシリーズ中国大会優勝した鈴木明子さん。
2戦目が、がぜん楽しみです。
スグリさん、微妙な位置です。
ぎりぎりとはいえ、2連勝した安藤さん、
よくなりましたねえ、トリノから見違えるほどの成長です。
女子の枠は3人、GPの成績からいけば安藤、鈴木が順当でしょうか。
あと一人、浅田さん、復活しますかね。
トリノのとき、荒川さんは直前にコーチを
タラソワ(現・浅田さんのコーチ)からモロゾフ(現・安藤さんのコーチ)に変更しましたね。
プログラムも変更して、どうなっちゃうんだろうって心配したけど
結果はみなさんご存知の通り。
浅田さんも、何かきっかけを見つけて這い上がって欲しいと思います。

這い上がるといえば、大輔。高橋大輔。
いいじゃありませんか。
やっぱり、試合勘がいまいちのようではありましたが
怪我する前の若さ丸出しのギラギラ感が、そぎ落とされ
スマートに研ぎ澄まされて帰ってきました。
全体的な雰囲気は、すっごくよくなっているように感じます。
次の試合が楽しみです。
織田くんは、2連勝で文句なし。
彼もトラブルから復活して、独自の世界を確立するにいたってますね。
二人とも、オリンピックに出れば絶対いい試合をしてくれそう。
小塚・・うーん、悪くないんだけどなあ。
トラブルや怪我をしろ、というのではありませんが
大輔と織田くんは、それぞれ挫折を乗り越えた経験を確実に強みにしましたよね。
いい男になってます。とにかく、小塚、がんばれ。

すみません、つらつらと好きなこと書きました。

5センチ

2009.11.13 つれづれ
ぼちぼち、新学期グッズシーズンがやってきております。
大量のキャラ生地を、カッティングボードに乗せて
ロータリーカッターで裁いていくんですが
やっちまうんですよね、5センチ刻みの目盛りの読み間違い。
早速やっちまって、絶賛自己嫌悪中のRIEさんです。

縫い間違いは戻せますが
裁断間違いは戻せません。




さて。

学校行事の関係で、本日部活休みの娘が
「今日もYちゃんとNちゃん、連れてくるから♪」と。
この二人は、先日もきました。
来て、嵐のPV集(全部みると約4時間、アタシのよっ)を
いっしょに見ました。

が、しかし、いかんせん4時間。
全部見られなかったのです。
14時過ぎに集合したけど、ここ福岡でもさすがに18時には暗くなり
おうちからは「帰れコール」が。
そこで、今日は残りを見に来るそうです。
いわゆるひとつの「嵐会(あらしかい)」です。

今夜はMステにもご出演、バイトで見られないけどさ。
録画して、夜中にひとりで楽しみます。
うぷぷ。

物語も好き

2009.11.12 絵本・本
えー、本日はちょっと長いお話絵本を。

時期も時期ですから、クリスマス本を1冊。
この本は、キリスト教におけるクリスマスの意味を考えさせられる
本ではないか、と思える点で好きです。
私は信者ではありませんが、
子ども達がプロテスタントの幼稚園にお世話になった関係で
聖書に触れる機会も多くありました。
ウソをついたり、ずるをしてしまう子、
そんな子どもらしい子どもをこそ愛して見守るのがサンタさん。
「心の清い人々は幸いである。その人たちは神を見る。」

子うさぎましろのお話
作:佐々木たづ 絵:三好 碩也 出版社:ポプラ社


同じ出版社の同じシリーズの本です。
小学1年生のときに初めて読んだ記憶があります。
死は悲劇であるかもしれませんが、
この話にはちゃんと救いがあります。そこが好きです。
それから、この本に描かれている「エルフ」の木。
この形の木は、ほんとうにケニアのサバンナにたくさん生えています。
この本とであったことと、実際ケニアでエルフの木を見ることができたことは
私の人生において大きな宝物だと言っても過言ではありません。

かたあしだちょうのエルフ
作・絵:おのき がく 出版社:ポプラ社


木といえば。
これですね。
今書名検索していたら、英語版もみつけました。
英語の題は "THE TREE OF COURAGE" なるほど。

中学生の頃夢中になって読んだ「詩とメルヘン」という月刊誌(始めは季刊)があり
その本によく掲載される詩人で「きのゆり」さんという方がおられました。
きのゆりさんの「勇気」という詩をこのおはなしを読むと思い出します。

やさしさ
たす
やさしさ
たす
やさしさ

なんだかわかる?

こたえは
勇気

・・・だったと思います。もすこし続きがあったかな。
それから、このフレーズも。
「タフでなければ生きていけない、優しくなくては生きている資格がない」
男は、優しくなくちゃね。

モチモチの木
作:斎藤 隆介 絵:滝平 二郎 出版社:岩崎書店


あ、眠くなっちゃった。
またそのうちに思い出したら続きを。

おやすみなさい。

美術館はしご

2009.11.09 おでかけ
「おでかけ」っていうカテがあることをときーどき思い出します。

土曜日は34ほど年下のカレとデートでした。
・・・3年生の息子ですけどね。
娘は部活だし、夫は美術館なんかつきあってくれないからさっ。
よかった、ちょっとでも絵に興味のある息子で。
もちろん、ひとりで平日に行った方が身軽ちゃ身軽なんですが。
女の子と美術館に行けないボーイより、行けるボーイのほうがよくないですか。

だうん

2009.11.07 携帯から
今日は夕方から鼻炎がひどく
頭までぼーっとして(だれだ、いつもといっしょって言ったやつ)
薬飲んだら眠くてたまりません
年下の彼とのデート話がありましたが
また明日。
絵本のコメントありがとう。
明日レスさせてもらいます
ばたっ

コンテスト

POLKA DROPS さんで「てづくりコンテスト」やるそうですよ。
POLKAさんで販売されたパターンを使った作品であれば
すでに掲示板などに投稿した過去の作品でもいいそうです。
(ただし、フリーパターンはのぞく)

詳しくは、こちら
ちょうどまた、フリルブラウスの裁断したところでした。
ものは試しに、出してみるか。

つうか、その前に縫わないとね。

ナンセンスが好き

2009.11.06 絵本・本
私は無類のおつかい絵本好きだということが先日判明しましたが
その以前から、「ナンセンス好き」は自覚していました。

いわゆる「ありえない」話。
絵本というものは、創作であれば軽く全部「ありえない」わけですが。
たとえば、くまさんがお洋服を着てしゃべったり。
そういうのでは、ありません。
(そう、動物が言葉をしゃべるのは好きじゃない、っていう人も
なかにはいますね。それは分かる気がします。)

圧倒的な人気を誇る長新太さん。
私、あんまりよくわかりません。が、これは好きです。

キャベツくん
作・絵:長 新太 出版社:文研出版


あと、何か困ったときにはこの本に頼ります。

よかったねネッドくん
作・絵:レミー・シャーリップ 訳:やぎた よしこ 出版社:偕成社


先日、お友達がブログで紹介していたのを読み、即買いしました。

かえる ごようじん
作・絵:ウィリアム・ビー 訳:たなかなおと 出版社:セーラー出版


これは、ナンセンス、というのとはちょっと違うかもしれないけど。
大人も子どもも食らいつきます。

ふしぎなナイフ
作:中村牧江・林健造  絵:福田 隆義 出版社:福音館書店


そして、今日買ってきたのはこの本です。

ふってきました
作:もとした いづみ 絵:石井聖岳 出版社:講談社


そういえば、昨日NHK教育の「知る楽」を見ました。
著名人が松本清張について語るという番組。
その第1回が、10代の頃大好きだった阿刀田高氏だったので。
高校生の頃、短編、長編、エッセイ、編集を担当されたブラックジョーク集など
町立図書館で借りられるものは多分全部読んだはず。
恥ずかしい話、私は決して読書家ではなかったし、
今でもそうですが、かなりの根性なしなので、清張、読んだことありません。
点と線を中心に展開された昨日の阿刀田氏の解説を見て、
ちょっとチャレンジしてみようかと、思いました。

とりあえず、阿刀田氏といば
ナポレオン狂
30ページくらいの短編なので、よかったら。
同じ本の中の「恋は思案の外」っていうのも、かなり洒落てます。

あわてるナントカは・・

2009.11.04 つれづれ
あわてる乞食はもらいが少ない。

って検索すると、まあ、あれですよ、あわてて欲張るとろくなことはない
というような解説がありますが、
そこで、あれ?!と思うわけです。
私の母はこの続きもセットで言ってたような・・・

あわてぬ乞食はなお少ない。

こちらは検索してみたけど、出てきませんね。
母の創作かしら。

ずっと以前、別のブログに書いたような気がしますが
私、「石橋を叩いて壊す」って言われてました。
「あわてぬ乞食」と通ずるものがありますよね。
私を「叩いて壊す」と冷やかしていた友人は「後悔あとを絶たず」と
自分のことを言ってました。
うまいことをいうもんです。
ただ「叩いて壊して」ばっかりの私も、
結局は「あとを絶たず」だったような気がします。

いずれの場合も、信念さえあれば後悔もないのかもしれないですね。

私の身近に、
私の100倍、「叩く」人がいるんですが
あの人は後悔したことはないのかな、と
思うことがありまして、こんなつぶやきになりました。

お目汚しでした。



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