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アール、付け框、吹き抜けの景色

昨日の文章だらけの記事、さっき写真撮ってきました。
まず、アールになった手すり。
娘の部屋の中から見たところですが、
ちょっとわかりにくいですね。ピントもドア枠にあってますし(^^;

1110アール部屋から

なので、1階に下りてリビングからみあげてみました。

1110アール1階から

こんな感じ。2階廊下の手すりはまだです。
左半分に見えているのは収納。折戸がつきます。
で、アールにちょうど隠れているのが娘の部屋と右手がトイレ。

次に、玄関土間の付け框。
ユーティリティの入り口下になります。

1110ユーティリティ外付け框

う、う、う、美しーっ。
この家の何が好きって、玄関が大好きです。
ああ、もちろんいろんなところに気持ちこめていますけど
玄関は思った以上の仕上がりです。

実は今日は、オットの帰宅が早かったので夕方にもいきました。
そこでまた撮った画像です。
暗くなってから、工事用の照明だけなので
ちょいとわかりにくいかもしれませんが。

1110リビング入り口

リビングと玄関土間を仕切る建具の入る溝です。
ここの建具はいろんなガラスを組み合わせてオーダーしてます。
仕上がりが楽しみ。

そして玄関の何が好きといって、天井の低さです。
リビングから玄関土間をみた画像。左は階段、土間の上が中2階です。

1110玄関ひき

ちょっとアップも。

1110玄関土間

そしてあらためて、気付く天井の高さ。

1110吹き抜けの梁の影

怖いくらい。

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さらに造作

暗くなってから行くこと多かったりで
撮影しそびれていますが、造作は少しずつすすんでいます。

今日、現場に着いた午後5時。
棟梁が玄関に座りこんでいい顔で集中していました。
付け框です。
上がり框はちょっと前についていましたが
今度は玄関土間の上がり框の高さにぐるっと
框と同じような素材を貼りつける作業。

それ以前に、玄関土間にむく2つの出入り口、
シューズクロークと、ユーティリティルームの3方枠もできています。

2階では、若い大工さんが、オットの書斎の棚を作っていました。
この棚は、オットの趣味のためのもので、
設計のときにも細かく指定していましたが
結局、その後も二転三転してやっと決まったので作業開始ってところでしょうか。

2階の廊下の収納と1階洗面所横は可動棚なのですが
枠だけはもう完成していました。

細かいところでは、巾木がついています。
それから、娘の部屋のケーシング。
2階トイレの、壁紙を上下に貼り分けるためのケーシング。
娘が一番喜んだのは、2階の手すり、
娘の部屋の前リビングを見下ろすポイントのてすりが
アールに仕上げてありました。

外に出てみると、外壁の下塗りが済んでいました。
来週には、いよいよ外壁の本塗りがある予定です。

造作さらにすすむ

1110階段の柱
今日も、棟梁は作業台で、やすり的なものを。
ちょっとはずされたときにいそいで写真を撮りました。
これは、あれですな、階段の手すりの昇り口の柱。
写真の向こうに見える階段、あの角に立つんですね。
美しいなあ。

外では壁やさんが、下塗りの準備をしていました。
早く見たいなあ。漆喰の壁。

若い方の大工さんは2階の娘の部屋で作業中。
うちの造りは基本和風なので、巾木や窓まわりのケーシングは
細くすっきりしているのですが、
娘の部屋だけは、娘のたっての希望で
幅広の洋風なケーシングになっています。
その下地作りをしてらっしゃるようでした。

最後にもう1枚。
本棚のアップ。
早く絵本を、並べたいーーー。

1110本棚アップ


1階トイレのカウンター


1階トイレのカウンター。
万力さんが3人もふんばってます。

本棚が組み立てられていた

1110本棚造作中

昨日、行ったとき棟梁は、縦板に棚を入れる溝を彫っていました。
昨日の今日で、しつこい施主と思われるかもしれない、と思いつつ
また見に行ってきましたよ。
そしたら、本棚の形ができていました。
今使っている本棚はパンパンで、寝せてねじ込んでいる本もあるけど
この本棚は余裕の2間幅!!

幅がもっとよくわかるように、少し離れてひきの画像をどうぞ。

1110本棚寝室前から

ん?たいして変わりませんか?

ただねえ、私の言った仕様とは、大きく違っているところがあるんだよね。
大きく違ってはいるけれど、大勢には影響ないんだよね。
でも、私は一応、こだわった部分だったんだけど。
そこを言うと、たぶん、全部分解してやり直しになるからなあ。
床にも多分傷が残るし、かなーり、迷うけどだまっとこかと思ってます。
うーん、しかし残念。
でも、怪我の功名ってこともこの先あるかもしれない。
そっちに賭けよう。

気を取り直して、次の画像。

1110穴

さて何でしょう。

端材ですな。
これに、とがったのではなくて、輪っかになったドリルで
ぎゃんぎゃんと孔をあけておられました。
輪っかの中心部分を、たこ焼きをひっくり返す時みたいに
くいっと出して、とんとんとん、中2階へ駆け上がる棟梁。
本棚の天板から締めたネジのネジ穴を、これで埋めるようです。
ねじ込んでは、やすりで整え、を繰り返し。
ははー、大工仕事って、勇壮でおおらかな仕事のように思うけど
なかなかに繊細な作業ですね。

さて、最後にキッチン方面を。
ものが入るのはまだまだ先ですが。
スイッチニッチ(インターフォンモニタと湯沸かしリモコン設置場所)の
形がはっきりわかるようになってます。

1110スイッチニッチ

あと、残る造作は、オットの隠れ家収納と、私のミシン台、
1階トイレ、トイレ横収納、2階収納、シューズクローク、、、

ん?残るは、とか書いたけど。残ってる方が多いのか。
それから、大物、和室の小上がりがまだまだ全然姿を現しません。

造作すすむ


中2階のカウンターがついていました。
棟梁は、カウンター背面の本棚造りの作業中。

カーテン打ち合わせ

今日は、ひさしぶりの「打ち合わせ」でした。
いよいよ、家も形になってきてのカーテン打ち合わせ。

ICさんは、とってもチャーミングでセンスのいい方で
控えめながら、いいものはいいっ、悪いものは悪いって
ぴしゃっと言ってくださる所が、とても大好きです。

打ち合わせに行く前に義両親宅に寄りまして。
義両親宅は15年前に新築し、そのときにカーテンをオールオーダーしてるのです。
もったいないから、他人の目に触れないところなどで
使いまわせるものは使おう、と、すべての窓のサイズを測りました。

義両親の寝室と、私たちの寝室の分は
使いまわしでいけそうです。
15年前のものとはいえ、ものはいいのです。

15年前と違うのは、「ローマンシェード」というものが
かなり幅を利かせているということ。
中2階の滑り出し窓4枚と、リビングのはき出し、ダイニングの腰窓、
共用部分は全部ローマンシェードになりました。
あと、オットの隠れ家の縦30センチ×横120センチという窓も
シェードにしました。
オットは、ちょっとしたあかりの漏れにも敏感なので
縦30センチに対して、60センチの丈のカーテンをオーダーしてました。
もちろん、遮光1級で。
好きにしなはれ。

子どもたちの部屋は、悩むところですが
とりあえず部屋の壁紙や照明の雰囲気にあうものをICさんと相談してきめました。
しかし、ここは、予算オーバーの場合すべてキャンセルして
量販店などで買う予定です。
「使いまわし」カーテンにもいい在庫があります。

あと、最初は「なんもいらん」と思ったユーティリティルームですが。
50×60の横滑り窓と、特に建具のない廊下からの出入り口の2か所。
横滑り窓は、リビングのはき出しのレースの残布が使えるかも、と
ICさんから提案されました。
ご自分でお縫いになれるのであれば、
とにかくオーダーカーテンの残布は全部お渡しします。
と。
わーー、くださいください。
リビングのレースは、いい感じのボーダー風織柄が入っています。
あれが使えれば素敵だなあ。

そして、廊下からの出入り口には、
三方枠の中に黒い突っ張り棒みたいなのをいれてもらい
色を合わせたクリップもつけてもらいます。
四角く仕立てた布をクリップにはさんで下げればよしです。


今日の現場

2011.10.14 携帯から

中2階に手摺りがついていました。
石膏ボードもかなりすすんで
家のサイズ感がわかるようになってきました。

サイディングボード

1110サイディング
腰壁として使うサイディングボードが、寸法にカットされてました。
これ、もうすぐつくの?つくからカットしたんだよね。

外壁は、カルクウォールなんですが
見た目のデザイン性という名の隠れ蓑を使い、
細かいコストダウンを狙ったというのがこのサイディングボードです。
サイディングは、15年ほどで塗り直しが必要になります。
家のサイズが大きいと、足場のコストから塗りのコストまで
100万円前後かかるというじゃありませんか。

それを避けるための先行投資がカルクウォールです。
そして、カルクウォールの量を少しでも減らすための
この腰壁。
この高さなら、塗り直しの時にも足場はいらんやろ。

ほんとは、ここに本物の焼き杉とか使えればサイコーだったんですけどね。
塗り直しの時期に、ものすごいお金持ちだったら
杉板に貼り替えます。

パジャマのおなおし


入院中の義母のパジャマのズボン。
義父のリクエストで裾にゴムを通しました。
義母は残念ながら、全身状態がよくなくて
暑さ寒さに対応できなくなっています。
それで、ゴム。

カバーステッチで折りあげてあるので
ちょっとほどいてゴムを通す、というわけにはいきません。
そこでバイアステープをたたきました。
内側にすると、乾燥気味の肌に障るので外側に。
だから、うんとかわいい花柄に。


腰窓の布団干し

新居にはちーちゃいベランダが、主寝室についてるのみです。
2階のこども室にははきだし窓はございません。
でも、若干高台になる我が家、
こども室の腰窓からは隣の高台の上に立つ、
子どもたちの母校なる小学校を望むことができます。

その窓に、布団を干すことになります。
ベランダは、1か所増えると20万。
こども室のベランダなど、室外機置き場と布団干し場にしかなりません。
いらないでしょう、ということで。

布団干す竿を、窓のトリム(レッドパインによる装飾)に
とりつけてもらうことにしました。
ものはこちら
その名も ホセ

早くに届いても、かなり邪魔になる大きさなので
そろそろ外壁の仕上げの話も出てきて、満を持しての注文です。
邪魔になるから、、、と遅らせてきた注文ですが、
結局は、現場監督氏と相談して工務店に送りつけることにしてもらいました。

アタクシの細腕で、エレベーターのない4階から運ぶのは大変です。
工務店から百戦錬磨の猛者にトラックで運んでいただきましょう。
よろしく。

庄三郎さんをどうしよう

カテは「買い物」ですが、まだ買ってません。
買わずに済むなら、買いません。

ミシン置き場は確保できました。
階段+踊り場下の1坪です。
一坪と、ミシンを置く台(奥行き50センチ)とコンセントと窓。
それだけあれば、何も望まない、と
まさにそんな部屋になってますが。

先日紹介した階段下の
1110階段裏
ここには、段ボールに詰め込んだ在庫布が詰め込まれるでしょう。
カウンター以外の棚も、造作はもったいないので
無印で「壁に付けられる家具」を買ってきてつけます。

副資材のごちゃごちゃも、多分、こういうのでいいんじゃないかな。
愛用の20センチ竹尺や、チャコ、めうち、リッパーなどを立てている
ミックスナッツの空き缶もカウンター上に置けるでしょう。

で、置き場所をいまいち確定できないのが裁ちばさみ。
40年ものの庄三郎26センチ、ですよ。
今は、ミシンはソーイングテーブル(天板を折りたためる机)においており
ちっちゃい引き出しがあるのです。
裁ちばさみと、ロータリーカッターはこの引き出しに納めています。
なんてない、ちっちゃなひきだしですが、
こうなってくるとあるとないとでは大違い。
新居ではカウンターのみにしているので
はさみの置き場に困ってしまうことになりました。

大工さんの腰袋みたいなのを壁に貼り付けたらどうだろう、とも
考えていますが。
何しろ、庄三郎、狼のおなかもジョキジョキいけそうなやつです。
重みや、切っ先に耐えられるか、とっても不安。

内職をもらっているお店では、
裁断台の横に、グレーの塩ビパイプを立ててあり
そこに切っ先からつっこんであります。
意外と、そういうのがシンプルでいいかもしれない。

そこで、今現在の最終案は、

カウンターに丸い孔をあけてもらうってことです。
その孔に切っ先をつっこみ、ぶら下げる形にする。
一番シンプルで、ローコストかなと。
カウンターの孔のまわりが、ひどく傷がつきそうっていうのが
若干気にはなります。
庄三郎、こうして収納していますっていうナイスなアイデア
お待ちしています。

階段ついてる♪

1110階段
今日は午前中、小学校で作業をしたあと、歩いて現場に行きました。
外では、ラス張り作業中。
中に入ってみると、相変わらず棟梁は台の上の板と向き合っていました。
玄関から中をのぞくと。
かいだーん。
 
あの、階段、踏んでもいいですか?

↑ちょっと失礼な言い方?

いいですよ、もちろん。

階段を踏みしめて、2階にもあがりました。
2階では息子にリクエストされていた、息子の部屋からの眺望の写真を撮り
中2階から、息子の部屋の入り口の写真を撮りました。

そして、きょろきょろしていると、何か、違う。
この前来た時と、何かがちょっと違う、、、

あ、ボードが貼られている。

1110吹き抜けボード

この写真は1階リビングから吹き抜けを見上げたものですが
2階の上部から、造作棚に関係ないところに、ボードが貼られていました。

それから、息子のリクエストはもう1か所。

1110風呂

お風呂。

今の家は、築20年を超えるおんぼろアパートのおんぼろお風呂。
息子は新しいお風呂をことのほか楽しみにしています。
母ちゃんも、楽しみだよ。

そして、、、、
1110階段裏
ユーティリティから見た階段裏。
この階段裏スペースは大事な私の収納スペースになります。
一番最初の階段の写真。
階段の横に、電気コードの束がありますね、そこが分電盤がつくところ。
階段と、分電盤スペースの向こう側がユーティリティルームです。

パフスリーブリボンチュニック

1110パフ前

夏も終わったのに、5分そで。
44歳なのにピンクのパフスリーブ
透け感のあるボイルで。

ま、いいよね。
夏はまた来る。
ピンクといっても少しくすんだ色だから
おばさんには意外といいかもよ。

最近、肩や胸まわりが窮屈になることが多いけど
よく考えられたパターンで、上品だけどゆったりです。

1110パフ肩

そして、私の好きなバックシャン。
 
1110パフ背

娘にやってもいいか。

階段まだかな

1110玄関ニッチ

階段まだかな~と、今日は自転車でちょっと用事の帰りに寄りました。
玄関入ると、ニッチの下地が。
そして、やっとユーティリティの床が貼られていました。
ユーティリティは、天井が低いことと(中2階下)
あとは隠れ家感を出すために、床の高さがリビングよりも少し下げてあります。
 
玄関土間から上がるときの感じ、そして、リビングレベルに上がる感じ、
やっと今日体感できました。いいじゃないですか。

上がり框はとりつけられ、きっちり養生シートに包まれていました。
次会えるのは、完成するときなのね。
でも、その代わり、今日はまだ材料の状態の「付け框」を見てきました。
1110付け框
上がり框の高さに、玄関の壁に貼り付けられる框です。
やはり、玄関から入ってきた人の目につきやすい場所なので
木目がきれいです。
うちの子かわいいでしょって言って、ペットを愛でる方の気持ちが
残念ながら私には理解できないのですが(犬、猫は好きです)
あえて言わせていただきますが、

うちの框は美しい♡。

さて、今日も棟梁は台の上に載せた板に何か刻みを入れています。

あ、等間隔に斜めの線が!

階段だ。階段の横の板ですね。
踏み板が入る溝を削ってるみたいでした。
あえて質問はしません。
おじゃましました、とだけ言って帰ってまいりました。

勉強しなさすぎな娘に

2011.10.02 つれづれ
なけなしのお金をつぎ込んで塾に通わせ始めたけども
まったく勉強しようとしない娘。

私のポリシーとしては、義務教育に塾はいらない。
良くも悪くも、中学校で習うのは、塾の必要な内容ではない。
ぜーんぶ暗記なんだから。
ただ、ちょっとコツのいる暗記。
気持ちを入れて、その暗記をやり始めたら
そんな「コツ」自分で見つけられる、と思っていた。
私はそうやって、塾にまったく行かずに大学に行った。
時代が違う?そうかもしれないけど、
私が30年前につけた知識で、ほぼ娘の勉強は見てやれてる。
気持ちをいれて、暗記したことばかり。
そして、覚えてから30年間、いろんな経験の中でこなれたきたこと。

自分から塾に行かせてくれと言ったし、
このままでは、高校に落ちるくらいではすまない
日本人としての常識も身につけないままに社会にだすことになる、
という危機さえ感じられる点数をとるようになった。
他の人が、どのくらい勉強しているのか知ればいい、
自分がどれだけ、自覚が足りないか知ればいい、と思って
塾に入れた。

塾は楽しいみたい。
家に帰ってもあまりにも勉強しないから、
宿題が出されても、じっくり向き合おうとせずに
ばたばたと、とりあえず回答欄を埋めればいい、というようなやり方だから
「頼んで行ってもらってる塾じゃない、やめてもらって結構よ」と
何度も雷をおとしても、「やめたくない」と。
「じゃあ、もっと、やる気をみせなさい」といえば、「はい」というけど。

その舌の根も乾かぬうちに、だらだらテレビ、ネット、ケータイ。

とりあえず、娘のお気に入りフォルダをかくした。
嵐とAKBのブログだらけ。
AKB全員のブログをほぼ日参してチェックしている。
お前はあほか。

いい点数をとったら、お小遣いをやる、とか。
そういうのは大嫌い。
同じように、勉強しないからお仕置きに、というのも
大嫌い。
勉強はそういう風にするものじゃない。
でも、もう限界。

次、自覚を感じられない行動をしたら、ケータイへし折ります

羊毛とか框とか

1110羊毛洋室

朝から現場に行ってみたら、壁一面に断熱材の羊毛が入ってました。
上は義両親の部屋の出窓まわり。

義両親の部屋の向かいは、湯田木工の建具が入るトイレ。
三方枠が入ってます。

1110トイレ三方枠

それから、中2階を見上げた付近。
1110羊毛中2階
 
あっちもこっちも、羊毛が詰まってます。

そして、棟梁はまた細かいところを刻んでいます。
何かしら。

それは、
それは、

もし、もしかして。

上がり框ですか!!いよいよ登場ですか。
ずっと段ボールに包まれていた框が
姿を現しています。

1110上がり框

ちょっと仮置き。
このあとまた、微調整されていました。

美しいよ、美しい。


階段はまだでしたが、上がり框を拝めて大興奮でした。

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